ネット上でのゲイとの出会いは危険

ゲイとの出会い、そしてその深まりについて健全である方が良いに決まってる。
ところが、なかなかその健全を順守できていないゲイがたくさんいるのである。
出会ったらすぐに生でやる行為。これがその不健全に拍車をかけている。
相手と体を重ねる際は必ず相手が病気を持っているか、持っていなくてもしっかりと感染症対策を
施すことは必須。またその後検査にて陽性か陰性かを確認するなどの行動も定期的にとってほしい。
またゲイに係る問題でゲイ狩りなる悪行が横行している。
SNSや同性愛などの掲示板でゲイと偽り、ノンケがゲイに接近。
実際会おうなどといい、警戒なく来た相手を拉致し、暗がりに連れ込み脅迫。
あるいは、辱めてその一部始終を写真にて撮影し、それを流出させたくなければお金を出せと脅す。
実際2000年には夢の島公園でノンケ集団による集団強盗殺人事件も起きている。
掲示板やSNSでは相手の顔や趣味などが全く持って分からない、仮に相手が通知したとしても
それが本当かどうか分からないので、安全性第一を考えるならば
基本的にはネット上での出会いは副次的な機会としてとらえた方がよい
新宿二丁目や堂島での出会いも実は探せばいくらでもあるのだからそちらを利用すればよいのである。
いずれにせよ、ゲイの周りにはたくさんの犯罪可能性に満ち溢れている。
今まで生じた事例に鑑みてゲイ諸君はきちっと相手が安心安全な人物であるか見極めてから関係性を
深めていってほしいと思う。

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2012年1月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

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